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セブランス病院医師刺傷の50代女性を拘束
ソウル・新村(シンチョン)のセブランス病院で精神健康医学科の医師に凶器を振り回した50代の女性が、殺人未遂の容疑で拘束された。ソウル西部地裁のパク・ソクグン部長判事は7日午後3時から被疑者尋問を行い、「逃亡の恐れがある」として拘束令状を発付した。聯合ニュースが報じた。女性は法廷に向かう際、「延世大精神科で内科治療をしてくれず、人生を終わらせた」と述べたが、犯行の動機を問われると前後が合わない受け答えをしたと、京郷新聞などが伝えている。


















