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韓国とトルコ、原発・重要鉱物などMOU4件署名
韓国の李在明大統領とトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領は3日、首脳会談を行い、エネルギーや重要鉱物などの協力強化に向けた覚書(MOU)4件を締結した。聯合ニュースによると、李大統領は共同記者会見でトルコの朝鮮戦争参戦に謝意を示し、「血で結ばれた深い友情と信頼を土台に、両国間の協力の幅を広げていく」と述べた。韓国では原子力分野でも動きがあり、原子力安全委員会は27日、古里原発3・4号機の運転期間を10年延長し、来年上半期の再稼働を目指すと決定。また、IAEA閣僚会議が韓国で初めて仁川・松島で開催され、次世代原発や国際協力が議論された。韓国メディアはこれらの動きを報じているが、ブログやカフェでの反応は今回の文書には含まれていない。


















