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KOSPI6%急落、AI規制懸念で連日の大幅安
韓国株式市場でKOSPIが6日、前日比6%超下落し、5000台をかろうじて維持して取引を終えた。取引開始直後には8%以上下落し、一時5000を割り込んで売買が20分間停止された。聯合ニュースは、米中間選挙での民主党圧勝を受けたAIデータセンター規制強化への懸念と、AI関連投資の収益性への不安が背景にあると報じている。KOSPIは前日比324ポイント超下落し、7カ月ぶりの安値となった。ネット上では個人投資家から「泣きたい」といった嘆きの声が上がっている。


















